CONCEPT

ホイスポは、「ホイッスルスポーツ」の略式名称です。
「ホイッスルから始まるスポーツシーン」をテーマに、全国のアマチュアスポーツの全試合生中継を目指して新潟県からスタートしました。
※だからといって、ホイッスルを使わない競技の配信をしない訳ではありません。(笑)

プロチーム・社会人チームの試合中継は、TV・衛星放送・ネットを中心に決勝戦や全国大会の模様を中継しています。
ですが、地方エリアの小・中・高生の予選1回戦~準決勝などの放送はありません。

なぜでしょう???

それはコスト面、収益面などで多くの問題があるからです。でも見たい人は沢山いるのです。
ホイスポはこの状況に一石を投じるためにVISIONを持って立ち上がりました。

僕たちは無人のAIカメラを駆使したり、時には有人による撮影を敢行したり、
更に独自の無人撮影システムを開発したりしながら、全国のアマチュアスポーツを応援して行きます。

本来「ホイッスル」は英語表記で「whistle」と書きます。
ですが、日本人には「Wh」では馴染みがなく、
「HO」と表記した方がしっくり来たので、あえて変換して作成した造語です。
その為、社名もwhistlesportsではなく、hoistlesportsと記述します。
※学生の皆さん間違えないで下さいね。

つまり、株式会社ホイッスルスポーツ = hoistlesports Inc.となり、
hoistlesportsを略して「hoispo/ホイスポ」と呼称します。
そして、ホイスポのライブ中継事業が「ホイスポライブ」なのです。
さらに今後は「ホイスポ〇〇〇」という新しいビジネスも展開して行きます。

SERVICE

ホイスポライブ

地域スポーツ大会の1回戦からの試合をネット中継することで、自分たちの子ども、友人が活躍する姿をどこにいても観ることができるようにする事、そして、その映像を観ながら親子・友人・指導者間のコミュニケーションを活性することにあります。

スタンダード新潟

全国誌では取り上げられない各地域に密着したスポーツの情報提供を行い、幅広い世代に読まれています。新潟版では、既存発行エリアで親しまれているテーマを踏襲しながら、新潟に密着したスポーツを紹介していきます。

ホイスポライブの
MISSIONVISION

この事業の目的は、
地方大会の1回戦からの試合をネット中継する事で、自分たちの子ども、友人が活躍する姿を
どこにいても視聴することができるようにする事とその映像を観ながら先生と生徒、
親子や友人間のコミュニケーションを活性化する事にあります。
全国大会のライブ中継は衛星放送やネット中継でも放送されていますし、
地方大会でも地元TV放送局で決勝戦などが放送されています。

ですが、保護者の方や友人の想いからすれば、たとえ1回戦で負けたとしても、頑張っている子どもの
姿をリアルタイムで観たいのが心情だと考え、共働きで体育館やグラウンドに足を運べない保護者の方々でも、
お仕事の合間や帰宅後すぐに子どもたちの活躍する姿が観れたらどんなに嬉しいことか‥。

また別の側面として、指導者と生徒の間にある技術面の乖離を埋めるため、映像を通して指導する事で
適切なコーチングが可能となり、両者に共通認識が生まれて競技レベルの向上が図れることも目的としています。

HOISPOLIVE(ホイスポライブ)は、そんな想いに応えるために、
全国のアマチュアスポーツの全試合をライブ中継するミッションの実現に向けて動き出します。

COMPANY

会社名 株式会社ホイッスルスポーツ
代表取締役 瀧澤 勝浩
設立 2020年5月1日
資本金 5,000,000円
年商 推定 1億円
従業員数 5名
事業内容 アマチュアスポーツの試合中継配信事業
スタンダード新潟の発行(年6回)※地域密着型スポーツ情報誌
スポーツ選手名鑑の発行
大会パンフレット制作
ASN(アマチュアスポーツネットワーク)※スポーツ部活サイト運営管理(試合速報・グッズ販売・部員募集機能)
所在地 本社:〒950-2006 新潟県新潟市西区青山新町31-12
TEL 025-234-0111
FAX 025-234-0222
HP https://hoispo.jp
Mail info@hoispo.jp
関連会社 株式会社 クワサンプラス https://kuwasan.jp
株式会社クワサンエディット https://kuwasan.jp/edit/
取引銀行 新潟信用金庫

沿革

2013年10月 Web/デザイン制作会社 個人事業主/クワサンプラスを設立。
2014年 4月 フリーペーパー/はっぴーママの編集・制作を請負。
2015年 3月 サッカー・アルビレックス新潟の専門情報誌/ラランジャ・アズールの編集・制作を請負。
2016年 4月 個人事業主から株式会社クワサンプラスに法人化。
2018年 5月 編集プロダクション/株式会社クワサンエディットを設立。
2018年10月 新潟県初の地域密着型スポーツ情報誌「スタンダード新潟」を創刊。 https://standard-niigata.jp/
2019年 4月 「みンなの運動会」事業を開始。 https://www.minna-undoukai.jp/
2019年 7月 HADO新潟スタジアムを開設。新潟県初上陸。 https://hado.standard-niigata.jp/
2019年 8月 HOISPO事業/アマチュアスポーツ中継のライブ配信実証実験を開始。
※新潟県バスケットボール協会と連携しウィンターカップ1次予選の1回戦からの配信を実証実験。
※全国初のAIカメラを使った公式戦のネット中継となる。
2019年11月 HOISPO事業/アマチュアスポーツ中継第2弾。
※新潟県バスケットボール協会と連携しウィンターカップ2次予選~決勝戦までの配信を実証実験。
※決勝戦は株式会社ソフトバンクに対し映像供給。
2020年 5月 株式会社ホイッスルスポーツを設立 代表取締役に瀧澤勝浩が就任。
※株式会社クワサンプラス・株式会社クワサンエディトのスポーツ事業部門を継承。
(2020年7月現在)
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